数の表現- Part 4 -(英語編) 小数点タローm(*_*)m

小数点を含んだ数を英語で言うのは、簡単タロー(*_*)!
小数点を point と読んで、小数点以下は一つずつの数を言うのだ。

例えば、

0.123 = zero point one two three

(ずぃぁろぅ ぽいんと わん とぅー すりぃー)


てな具合。

あ、もう終わってしまった (^_^;)。これでは何なので、数詞を含む慣用表現もご紹介。

Part 1 で紹介したように、hundred (100) や thousand (1,000) は、決まった数を表わす時は単数形なんだけど、

「何百もの~」 hundreds of

「何千もの~」 thousands of

「何万もの~」 tens of thousands of

「何十万もの [無数の]~」 hundreds of thousands of

「何百万もの~」 millions of


と言うように、漠然と大きな数を表わす時は複数形なんだ。

さ~て、タローは、今からちょこっと夕食でもとるタロー(*_*)/

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